麻炭ヨーグルト発酵中!

今、麻炭ヨーグルトを作っています ♪

材料は、EM-S酵素活性麻炭パウダーと豆乳と甜菜糖。

これだけ!

「EM-S酵素活性麻炭パウダー」とは、有用微生物や善玉菌を活用して活性・熟成された麻炭で、宮古島の伊香賀さんという方が開発したものだそう。

冷蔵庫や浄水器などに消臭剤として入れる活性炭ってあるじゃないですか?
あれは、原材料が(以下wiki引用→)マツなどの木・竹・椰子殻・胡桃殻などの植物質のもののほか、石炭質、石油質などの原材料(←引用終わり)らしいのですが、この麻炭は・・・

って1から説明しようと思いましたが。

私の口から説明するより、とってもわかりやすいページを見つけてしまったので、
そちらのページの説明を引用させて頂きますね・・・ *

スミマセンッ *

麻素材の商品を扱っているアサノハさんから引用です ↓

『炭の吸着力に目を奪われて本質が隠されてきた。炭が太陽からくる赤外線などの電磁波を音波・超音波などに変換し、とくに動・植物が元気になり、有用微生物が増える。』(東京大学名誉教授 松橋通生氏)
浄水器や冷蔵庫に入れる脱臭剤に使用されているのが「活性炭」と呼ばれている炭です。
活性炭には吸着性があるため、漢方などでは腸をきれいにする解毒の薬として使用されていました。
欧米でも、代替医療に活用されており、自然療法機関や医療現場での臨床データ等でも活性炭の素晴らしい報告が数々記されています。
また、毒消し・抗炎症・下痢、感染症への対応など様々な場面で民間療法として家庭での常備品として使用している国もあります。


従来の食べる炭の問題点として、有害物質だけではなく有益な酵素も排出してしまうので消化を妨げてしまう可能性が懸念されていました。
しかし、EM菌酵素を活用した「伊香賀式 EM-S酵素活性麻炭パウダー」は、酵素と麻炭で身体の循環を助けます。このEM菌酵素は、80種類のハーブ&有用微生物群で生まれました。
※日本の法律では、食用炭としての認可はなく、食品添加物(木材を炭化して得られた物製造用材)として認可されています。


麻炭と他の炭との違い
麻炭の多孔質性(1g当たりの表面積・細孔容積)は、備長炭のおよそ4倍、孟宗竹の1.6倍あります。
そのため粉砕機を使わず手で押しつぶすだけでも、超微粒子(1~10㎛)のパウダー状になります。
したがって、通常の活性炭を作る際のように薬品処理・ガス処理を必要としません。

引用終わり ↑

で。

この麻炭をお風呂に入れたり、溶かして掛け湯として使うとお肌ツルツル効果あり ☆
湿布として使うとカラダの不調が改善されたり、心身のデトックス効果あり ☆
ご飯を炊く時やパンを焼く時に入れると美味しい上に体内デトックス効果あり ☆

と、カラダに嬉しい効果がたくさんあるらしいのです。

ステキだ。

そしてその中で、早速試してみたい活用法が麻炭ヨーグルトだったわけです 笑

簡単そうだったし ^^

モデル友達の田辺あゆみちゃんも作っていたので、こりゃ~やらな!と思ったわけです 笑

夏場だと1日、冬だと2~3日程度で発酵すると聞いたのですが。
今日で2日半・・・まだまだ出来上がりは遠い雰囲気 汗

もしかして失敗したかな!?

材料混ぜた直後↓

img

よく混ぜるのに振り過ぎたのか泡が(笑
そして、熊、見切れてます。




約12時間後↓

img

んー特に変化なし
熊はお散歩へ。




約60時間後↓

img

下に麻炭がたまっちゃってたからゆっくり混ぜてみた。
瓶の上までくっついて見えにくくなっちゃった(汗




60時間後で、ちょっと増えたかな~~って感じかな。
でも、耳を瓶に近づけるとピチピチ・キュ~キュ~と音がしてるので
発酵は進んでるはず!!

もう少し気長に待ってみます ^^



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